50代の同窓会の余興で盛り上がること必至!!のカラオケの曲ランキング

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久しぶりに旧友と肩を並べ、思い出話に花を咲かせる同窓会の席で欠かせないものといえば、カラオケです。

余興にカラオケを取り入れる同窓会も多いことと思います。

でも一体、どんな曲を歌えば、同窓会の会場が盛り上がるのでしょうか?

今回は50代の同窓会に焦点を絞って、同窓会の余興で盛り上がるカラオケの曲をご紹介します。

■50代の同窓会の余興で盛り上がるカラオケの曲ランキング

①学生街の喫茶店

まず取り上げるのは、ガロの「学生街の喫茶店」です。懐かしいですね。

高校や大学の同窓会であれば、共に喫茶店で話をしたなんていう思い出を共有している人もいらっしゃることでしょう。

そこでこの曲! しかもサビには“時は流れた”というフレーズもあり、なんだか過ぎ去った月日を懐かしむのにもピッタリの曲ですよ。

詩に出てくる”ボブ・デュランがノーベル文学書受賞ということにも時の流れを感じさせます。

②神田川

同じく、懐かしいフォークソングといえば、かぐや姫の「神田川」を外すことはできません。

赤い手ぬぐいをマフラーにしたかどうかは別としても、誰しもが記憶している昭和の光景を歌ったこの曲は、今聞いてもまさに名曲!

“若かったあの頃 何も怖くなかった”というフレーズも、同窓会のシーンにピッタリではありませんか?

③勝手にしやがれ

フォークソングからニューミュージックへ移り変わる時代の変化を体感してきた50代の同窓会の余興では、当時の女子たちが夢中になったであろうジュリーこと沢田研二さんの「勝手にしやがれ」もオススメです。

この曲も、今聞いてもカッコいい!!!

余興のカラオケで歌う場合は、ぜひ男性数名で思いっきり格好をつけて歌ってみてください。


④少年時代

同じく、ニューミュージックとして時代を沸かせた井上陽水さんも、50代の方々にとっては懐かしいアーティストの一人でしょう。

中でも「少年時代」はノスタルジーさを感じる歌詞が特徴的です。

今も歌い継がれている名曲は、50代の同窓会の場をちょっぴりしっとりとさせつつも、やはり盛り上がること間違いありませんよ。

⑤校歌

最後は、カラオケの機械に入っているかどうかは別として、絶対に同窓会の余興に欠かせない校歌を取り上げます。

不思議なもので卒業して何十年経っても、その冒頭のメロディさえ聞けば、歌詞が思い出せてしまうのが校歌です。

さまざまな経験を積んだ50代になって歌う校歌は、懐かしさ、仲間の大切さを存分に感じられることでしょう。

いかがでしたか? 今回は50代の同窓会で余興のカラオケが盛り上がる曲をご紹介しました。ぜひ参考にしてみてくださいね。