恵方巻きロールケーキ セブンイレブン・ファミマ・ローソン別商品一覧

<スポンサーリンク>



節分に恵方巻きを食べるという関西の習慣。

最近ではすっかり全国区になりましたね。

そんな恵方巻き普及の一端を担ったのがコンビニエンスストアです。

ところが最近、そんなコンビニが恵方巻きと同時に、ある商品を販売していることが話題になっています。

それが恵方巻きロールケーキ! うん、たしかに同じ巻き物(笑)。

というわけで今回は、コンビニ別に恵方巻きロールケーキをご紹介していきます。

★コンビニ別恵方巻きロールケーキ~セブンイレブン編

セブンイレブンでは、赤鬼の顔を描いたパッケージの「節分 苺のロールケーキ」(195円)を販売。
yjimage
イチゴフレーバーの生地に、イチゴホイップクリームとフレッシュなイチゴを巻いたこのケーキは、一人分ごとに個包装されているので、カットする手間がないほか、一人暮らしの人にもピッタリの商品です。

その他にも、「チョコバナナクレープ」(186円)、「もちとろ ちょこ棒(チョコホイップ)」(139円)といった“巻き物”系スイーツも販売予定。



★コンビニ別恵方巻きロールケーキ~ファミリーマート編

ファミリーマートでは、真っ黒な生地が特徴の「節分バナナ&いちごロール」(1本369円)のほか、数量限定の「節分黒豆と黒みつのもっちロール」(301円)を販売予定。
l-sweets-01
「節分バナナ&いちごロール」はココア生地にホイップクリームとバナナ、イチゴをロールインし、見た目も恵方巻き気分がいっぱいです。

「節分黒豆と黒みつのもっちロール」はクリームに黒豆、黒みつのほか、求肥も入った和風の仕上がり。もっちりした食感でまるで和菓子を食べているような感覚を味わえます。

★コンビニ別恵方巻きロールケーキ~ローソン編

ローソンでは「節分ロール(苺&バナナ」(333円)と、「節分和ロール」(370円)を用意。
1195768
「節分ロール(苺&バナナ」はホイップにイチゴとバナナというショートケーキのようなシンプルな味わいが特長です。

一方の「節分和ロール」は辻利一本店の宇治抹茶を練り込んだ生地に北海道産「きたろまん」の小豆と、本格的な風味に仕上がっています。

さらにローソンにはキッズ大喜びのキャラクターものも。

「リラックマミニもち食感ロール」(2本入り417円)はイチゴクリームとプリンクリームの2種のフレーバーがセットになっています。

「くまモンなが~い節分ロール」(389円)は、生チョコとフルーツをココア生地でくるんだしっとりしたロールケーキですよ。

いかがでしたか? コンビニ別恵方巻きロールケーキで2017年の節分を満喫してくださいね。